「 coen 」一覧

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ニッポンの職人による丁寧な手仕事

日本製とか、職人による丁寧な仕事とか、手間ひまかけたとか、マーケティングでこういった売り文句よく見ますが、正直めっちゃ違和感ある。 プロダクトアウトを履き違えてるんじゃないの?それらが、お客さま(ユーザー)にどういったベネフィットを与えるのか? 提供側のエゴにしか聞こえないんだけど。。

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何がやりたいのか?

今の会社で頑張って、Webディレクターのキャリアを積んで、将来的に自分は何をやりたいのか?そう思っている人もいるのではないでしょうか。意外と、多いように思います。 僕もありません。笑 明確に決まっている人のほうが少ないと思います。 自分の場合は、やりたいことが急に現れてもいいように、と準備をすることが当面のやることです。 やりたいことをやるために、必要になってくるのは、だいたい、お金、時間、人脈、あたりではないでしょうか。 今は、その3つについて自由に使える環境を整えていくことです。立派なビジョンだと思うんだけど。。

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ずらす転職

僕は、結果的に数年に一度転職してきました。(プロフィールはこちら) 同じ環境に10年とかいると楽になるんですが、そこをあえて断ち切る。しかも、少しずらして。 制作会社でWebディレクターやっていたら、Webディレクターのノウハウを活かしながら、企業の中でWebディレクターをやる、とか。 企業内Webディレクターの次は、企業内で集客(広告)をやるような環境に身を置く、とか。 Webディレクターと集客(広告)のノウハウを身につけたら、自分の興味のある業界に身を置く、とか。 すこ~しづつ、ノウハウを活かしながら、新しい世界も体験できる環境で、ずらしていく。 結果論かもしれないけど、自分的にはそういった転職ができたことは財産になっています。スキルもそうだけど、人脈が広がります。

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代理店

代理店が問題というわけではなく。 間に誰か入ると、仕事って急に難しくなりますよね。Webディレクターの場合、それが代理店の場合が多いのですが。 制作側とクライアント、意外と考えていることは同じだったりします。現場と経営陣もしかり。笑 問題は、間に人が介在する場合。代理店なり、中間管理職なり。 いかにそういった環境にしないか。このあたりは、戦略的に動く必要がありますね。

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Webディレクターの勉強

Webディレクターに限らずですが。 今の仕事のスキルアップのために勉強は必須でしょう。しかし、教材買ったり、講演やセミナーに行くことが勉強でしょうか?もちろん、それらを否定はしませんが、(してるけど、、)本当にスキルアップを考えたときに、それらが最適な方法でしょうか? まわりの仕事取りまくって、キャパオーバーぐらいの案件を回すのが一番スキルアップにつながると思うんですが。。 こういうと、ブラックとか体育会系とか言われるかもしれませんが、同じ時間を使ってスキルアップを図るなら、質・量ともに、仕事をこなすことが最善の策だと思います。

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超売り手市場?

最近の転職市況は、売り手市場ですよね?しかも、かなり。 仕事ありませんか?という相談はほぼありません。 逆に、こんな人材探してるんだけど?という相談が、かなり多いです。 長くWebディレクターやってる人にとって、今はキャリアチェンジのチャンスだと思うんです。かなり。 ということで、誰かいませんかっ!?笑